著者のフカザワナオコインストラクター

「アラサーでお独りさまの自分って、うら淋しいのかな?」と思った時は、フカザワナオコインストラクターの「毎日がお独りさま」というコミックをよむ事をオススメします。

 

 

著者のフカザワナオコインストラクターも、アラサーのお独りさま。

 

1パーソン生涯でもあり、あとあとが不安になることもありますが、「お独りさま」な身辺を楽しんでいます。

 

 

「お独りさま」なら、真夜中にシートプランをしながらビールを飲んでも、好きな物を好きなだけ食べても、誰にも謳い文句は言われません。

 

食事では、たとえばお独りさまだとキャベツ1玉を平らげるのに、ありとあらゆる構成にキャベツを注入しなきゃいけない。

 

また、ケーキを1人でワン座敷召し上がるのが夢だったのに、ケーキが大きいすぎてロールケーキ1ガイドブック食べを通じて乳やけしたりといった、笑える逸話も長期間。

 

 

金魚を飼って、「家に帰っても金魚がいるから、寂しくな~い♪」といった思ったり、本当に前向きに「お独りさま」生涯を楽しんでいます。

 

ビールの大好きなフカザワインストラクターは、晩酌にビールを呑み過ぎて、丸ごとコタツで朝まで寝てしまうことも、ちょくちょく…。

 

でも、です~れにも気兼ねなくこんな快楽ができるのも、「お独りさま」ならでは。

 

 

「お独りさまって、ある程度気楽で楽しそう♪」って思わせて得る、快活お独りさまコミックだ。